9.Windowsの画面に、Excelシートを表示しないで、フォームだけを表示する。
 
 
7.在庫帳の作成方法と、出庫処理、不足予想と手配処理、入庫数と現在の残数、在庫集計
 表の自動作成と手配部品の注文書作成、連動処理などを実践を基に解説する。
 その仕組とプロブラムをお見せする。

 
6.発注した部品が納品されると同時に納品書を受領する。そのときに発生するのが
 仕入の処理である。ここでは「仕入伝票入力ファイル」に入力処理をすることによって
 仕入金額が分類集計され、当月の仕入金額、仕入日報などが作成され、データベースに
 保存されて他の集計要素としても使用可能になる。その仕組とプロブラムをお見せする。
 
5.部品を発注する注文書作成方法の効率化と、データの保存、データベースの検索
 などを解説する。
 部品名、仕入先コード番号、注文書番号、単価、納期などを注文書に入力し印刷、
 入力されたデータは、注文書Noで注文データベースに保存される。
 注文書は納品書と兼用になっていて、仕入先に渡すとその伝票が部品と共に納品
 される。

 
4.製作指示書作成システムで各工程の作業工数が記入されたら、各製番毎に集計して
 データベースに保存する。次回その商品を製作するときに、各工程の作業時間予測が
 できる。 ここでは時間計算のテクニックを学ぶ。
2.当月の売上機種比率円グラフと、年間累積の円グラフの更新を、ファイルを開いた
 時に自動実行する。
1.売上高表の作成と、計画目標と実績の複合グラフの更新を、ファイルを開いた時に   自動実行する。
8.仕入部品の注文と入荷状況を把握するための、入荷状況進捗表と納期遅れ部品の
 抽出集計の作成で、納期に遅れない管理方法を発見する元になる。
3.製作指示書作成システムからプログラムテクニックを学ぶ。
 契約先、納入先、商品仕様、機番、価格など各工程への製作指示書が自動作成され
 て印刷される。得意先リスト、仕入先データベース、注文データベースなどへの
 リンク状態も解説。



受注-発注-仕入-在庫-売上-原価の自動処理から帳票の印刷まで
実例を基にマクロの使用とシステムの考え方を解説します


実際に使っているシステムの内容で解説
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